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ナチュラルインテリア(インテリア・雑貨)

観葉植物と犬が仲良く暮らすためのボタニカルシェルフ。

観葉植物

わが家でも観葉植物が着実に増えています。夏の日差しを少しでも遮るため、グリーンカーテンも数年前からブームですよね。

グリーンカーテンは良しとして、虫は付かない?どうなんだろうか?虫嫌いの私にはそこが重要!

それでも緑があるって見ているだけで癒されます。どんなに小さな植物でも存在感がありますから。

だからこそ枯らさないようにこちらは必死ですけど(;’∀’)。

最近、そんなかわいらしい生命たちが「こやつ」に脅かされているんです。虫でもなく、まさかの身内に!!

「なんじゃい。」なぎ(トイプードル)(生後5カ月、やんちゃ度95%)

犯人はトイプードル

床に観葉植物を直置きするとなぎが植物をほじくり食べてしまう可能性があるので、今は本棚の上に避難しています。

犬にとって有害な観葉植物

犬にとってNGの観葉植物

見ていると癒される観葉植物も犬にとっては害になるものも存在します。調べてみるとうちに置いているものも犬にとっては害でした。

育てやすいアマリリスとポトスもNG

観葉植物の種類

本棚に避難している観葉植物のうち、右側の2つの鉢はアマリリス。犬にとってアマリリスは、「危険」な観葉植物(球根?)に含まれます。

アマリリスの横に置いている小さなな観葉植物はポトス。こちらも犬にはNGです。

「美しいものにはトゲがある」と言いますが、なぎから見ておいしそうに見えるものは「トゲ」があるんですね。

なぎママ
なぎママ
なぎっぺ残念!今度鉢の中の土をほじくったら、ママのカミナリが落ちます!

観葉植物は犬にとってほとんどNGを思ったほうが良い

犬が食べてはいけない観葉植物を見るとほとんどダメじゃん!

犬が草を食べるときは胸やけをおこしている時だと聞いた記憶がありますが、公園などで葉を食べるのも「危険」ってことですよね。こわ~いっ!

ボタニカルシェルフ

そんな犬と観葉植物の関係もあり犬の手が観葉植物に届かない

なぎママ
なぎママ
専用のラックが、欲しいなぁ。

と思っていたところネットでステキなシェルフを見つけちゃいました。なんてオシャレなの!!

どんな雰囲気の部屋にも合いそうです。

まとめ

人間が良かれと思ってもペットにとっては「害」になる。観葉植物から学ぶことができました。

「大丈夫だろう」という思い込みがあったので、これから観葉植物を増やす時は下調べしてから家に迎え入れようと思います。

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